TSU〇YAって色々すごい

 

TSU〇YAって色々すごい。

 

行くたび、ずらり並ぶパッケージを見て感動する。(あ、本屋さんでなくDVDの方です)

 

何がすごいって。。

 

 

 

天界の見本市みたいだな-

 

 

天界にこういうところ、あるんだろうな-

 

 

と思うから。

 

 

生まれてくる前に選択する人生のドラマって、こんな感じで作られるのかな、と思います。

 

今度の人生はコメディがいいか、ラブロマンスか、はたまたホラーか(わたしは嫌だが) 

冒険ものか任侠ものか、どこにも属さないストーリーか。

それは好みで何でも自由に、自分のストーリーを選べる。  

 

それが、一本ずつDVDになって並んでる風景なんて、ワクワクします。

すごいじゃん! 天!

 

 そう思うと、今、手にした作品は、じつはどこかの次元の誰かの現実かもしれない。(なんてな)

 

 

日常にまだまだいくらでもありそうなそれらに、もっと出会ってみたいです。

 

 

 

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過去世は今世と似ている

自分の過去世を知りたい、何をやっていてどんなだったか知りたい、それが現在の自分に

どう影響しているか知りたいという話はよく聞きます。

そこで見える方などに聞くのもいいのですが、そんなことしなくてもヒントは十分あります。

 

それは「今の自分を見ること」です。

 

なんのこっちゃか? と思うでしょうが。。。 汗

 

「今の自分の好みがたいてい、過去世の自分の好みです」

「今の自分の性格が、おおまか過去世の自分の性格です」

「今の自分の苦手なものは、大概、過去世の自分の苦手です」

「今の自分が得意なもの、練習しなくてもできるものは、だいたい過去世でもやってます」

(だからできるんですね)

 

例えばわたしは乗り物が好きです。小さいころから、それこそ5歳ぐらいから

自分の足でこぐおもちゃの自動車とか大好きでした。

自転車や車の運転も好きだし、バスや、電車、船に乗るのも好き。

飛行機もめっちゃスキです。(唯一ヘリだけはダメですが 汗)

 

なんでこんなに好きかな、と思ったら、過去、中世で乗馬が好きだったときがありました。

それなら今も馬に乗ってるはずでは? と思うでしょうが、当時の乗り物が「馬」だったということで、好きなのは「自分の足以外の乗り物で移動する」ことなのです。

だって、ラクチンじゃないですか。。。

 

絵を描くこともそうです。いきなり「仏画、描いてみなさい」と言われたところで、

努力したとはいえ「なんか、描けたわ (てへ)」とか言うのは、過去、描いていたから。

経験値があったわけです。

 

ほかにも、本が好きなのも「物語」に感動した時期があったからだし、見たままを描写するのが

得意なのも、過去に似たようなこと(書記官だったらしいです、これは教えてもらった)を

やっていたようです

 

性格も似たりよったりだから(ていうか同一人物なので)こそ「好み」も「選択」も似通うわけですね。

 

なので、自分の過去世を知りたい! という方は、ぜひぜひいまの自分を観察してみてください。

そして、なんでか知らんけど得意なんだよね、とかなんかこういうの好きなんだよとかいうものがあったらそれは過去、同じことをやっていたのかもしれません。

行ったことのない場所に惹かれる理由も、過去、そこに住んでいた可能性は高い。

 

そして、過去世が現在の自分にどう影響しているのかもつなげて考えてみればわかります。

 

過去、とても好きだったから今回もやりたい

過去、途中だったから今回つづきをやりたい

過去、素晴らしいと感動したから今回その進化形を見たい

過去、十分堪能したから今回は他人と分かち合いたい

過去、憧れていてもできなかったから、今回こそ自分でやりたい

など。。。

 

過去は現在とリンクしている

 

そう考えると、過去世というものがもっと身近に感じられるかもしれません。

 

 

 

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2次元世界とリンク

最近、なんだか気がふさぐなーと思い、

花粉症かな? いやいや腰痛のせい? 

 なんて思ってたのですが、違いました。

 

30年以上見てきたある物語の登場人物が亡くなったのです、2人も。

 

「いやいや、それソーサク世界やろう?」

と思いますでしょ?

私もそう思ったですよ、でも違ったですよ!

 

この寂寥感、心に風が吹く感じ、やばい涙出る。

2次元(創作)の人だけど、知りすぎた!(いかんせん30年・・)

 

 アカン!! お葬式せねば!!

 

というわけで一人部屋でお香をたいて、冥福を祈る。

 

「ナル〇ス、アル〇〇ー〇ありがとう・・」←(悲しくて書けない・・けど有名な作品なので、わかる人にはわかるはず)

あーん、二人とも死ぬには若い、若すぎるよおー 涙

 

ところで、

わたしは、2次元というお話世界は異次元で現実に存在していると思っています。

こちらの次元の人があちらの次元の現実にアクセスし、「物語」として発表しているって

ことです。

そうすると説明つくことがいっぱいあるしね。

 

そして、人によっては無限に広がる次元にアクセスしてその扉を開けてしまい、

自分の寿命のほうが先に尽きてしまうこともあります。

(そして書く側がいなくなっても世界は拡大を続け、止まることがありません。

・・そりゃあ、人間の身体じゃおっつかないわー)

 

夢で見る不思議な世界もそうです。

時間も空間も超えて中身だけがいろんなところにお出かけしているのです。

 

ちょっとそれましたが、この次元は2次元とリンクしているんですっていうお話でした。

 

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